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熊笹(くまざさ)解説

クマザサの3大栄養素とは

隈笹の三大栄養素

クマザサ細胞膜の構造を知る

豊富な栄養素がぎっしりつまったクマザサですが、その中でも3大栄養素といわれるのが「葉緑素」、「アミノ酸」、「クマザサ多糖体」です。

もちろんこのほかにもクマザサには豊富な食物繊維、 リグニンのほかビタミンA,B1,B2,B6,B12,C,E,Kなどをはじめとする各種ビタミン、カルシウム、ミネラルの他いまだ未知の成分が多数含まれ、健康はもちろんのこと美容面でも効果が高い有効成分がたくさん含まれています。

それではまず「葉緑素」について。 クマザサの葉の約80%は葉緑素で構成されているほど豊富に含まれています。「葉緑素」は、新しくきれいな血液を作るはたらきを助ける力を持っています。近頃注目されている健康のために大切な「サラサラの血液」。これにも大きな効果を発揮してくれます。この他にも「葉緑素」は、胃腸の強化、抗アレルギー効果、新陳代謝を促す、新しい細胞をつくるはたらきを助ける、やけどや皮膚病の改善、消臭、胃潰瘍、歯槽膿漏、高血圧などなど、その効果は幅広く、医学界でも注目されている成分のひとつです。

次に「アミノ酸」。 古代から地球に存在する最も古い栄養成分です。原始時代の生命体から現代人にいたるまで、「アミノ酸」は生命の源として幅広く利用されています。人間の体は約6割の水分と「アミノ酸」で作られていますが、細胞、ホルモン、酵素などを形成する他、それを正常に働かせるための重要な機能を担っています。クマザサにはなんと、牛乳や米の2倍ものアミノ酸が含まれています。

そして真打ちが「クマザサ多糖体」です。

・クマ笹多糖体とは?細胞を活性化させるその役割について知る

熊笹多糖体については上のページにてくわしく説明していますが、簡単に説明すると
人間のカラダの細胞の一番外側には多糖体と呼ばれる細胞膜があり外からの刺激やウイルス・細菌からカラダを守ってくれています。
その多糖体が傷ついたときにウイルスや細菌が体内に入り人は病気になるのですが、細胞が元気であればスピーディーに修復し、人は病気になることはありません。 ところが多糖体が足りないと修復に時間がかかり、人は病気になってしまいます。そのために多糖体が必要とされています。
その人間の持つ多糖体と相性が良いとされる笹多糖体が隈笹エキスには豊富に含まれおり、細胞の本来持っている免疫機能を維持する働きをサポートするということです。
国内産の熊笹と水だけで作られたサプリメント「クマ笹エキス」。健康産業新聞では毎年特集が組まれる、健康業界注目の健康食品です。

Twitter @sasamarukun

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