隈笹エキスで風邪やインフルエンザに負けない体づくりを! 

栄養成分解説

脳の健康維持にホスファチジルセリン

ホスファチジルセリン(Phosphatidylserine、略称でPS)は、人間の体を構成している細胞の膜に存在する「リン脂質」の一つ種です。特に脳に多く存在しているため、脳の栄養素・ブレインフードとも呼ばれています。脳の機能改善や、アルツハイマー病の改善、進行遅延作用があるとして注目を集めている成分で、40歳を越える頃から徐々に不足していきます。

食品では大豆にわずかに含まれている程度で、それもきわめて微量であり、充分に補うにはサプリメントや健康食品での補給が推奨されています。記憶力・思考力の衰えが気になるとき、集中力が減少してきたときにおすすめです。

※ストレスト・ノーニAD ホスファチジルセリン+DHA 90粒

  • 2016.02.16
  • 14:34

生活習慣病のリスクを減らせるDHA・EPA

生活習慣病を予防するために

人気のDHA、EPAが配合された健康食品やサプリメントを摂取することで、どんな効果が得られるのでしょうか。

まずDHA、EPAの摂取によって、中性脂肪が減少したという報告があります。「中性脂肪が減る」=「悪玉コレステロール値が減る」ということで、動脈硬化や高血圧といった生活習慣病になるリスクが低くなります。

また、DHA、EPAを摂ると血が固まりにくくなり、血栓ができにくくなることがわかっています。これによって脳梗塞や心筋梗塞の予防に繋がります。

将来の重篤な病気を避けるためにも、毎日の生活の中でDHA、EPAを積極的に摂っていきましょう。ただし過剰摂取は禁物です。(成人男性は2.0-2.4g/日、女性は1.6-2.0g/日の摂取することが推奨)

※ストレスト・ノーニAD ホスファチジルセリン+DHA 90粒

  • 2016.02.12
  • 11:25

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